渡辺パイプ、農業フィルム張替補償サービスを最長36カ月。災害補償サービス対象期間を延長へ

渡辺パイプ株式会社は、新型コロナウイルス感染拡大の影響に鑑み、少しでもお客さまに安心をお届けしたいという思いから、通常7月末日までにフィルム張替工事を実施された場合に適用される最長36ヵ月の災害補償サービスを、9月末日まで延長する「対象期間延長キャンペーン」を開始した。

渡辺パイプ、農業フィルム張替補償サービスを最長36カ月。災害補償サービス対象期間を延長へ
当補償サービスは、2018年6月1日よりフィルム張替補償を3~12ヵ月から最長36ヵ月へパワーアップさせ、お客さまにご好評いただいておりました。この機会にぜひフィルム張替工事をご検討くださいませ。


フィルム張替補償サービスの特徴
①最長36ヵ月の災害補償
②他社製ハウスでも補償が可能
③経年原価免責なし


サービス開発背景
万が一、災害に遭ってハウスが傷ついてしまっても、補償があれば、農家さまは再び立ち上がることができるはず。災害を乗り越えることができるという安心も、強さのひとつだと当社は考えております。

17年前、その思いから「3年補償サービス」が生まれました。昨年の台風による農業被害は約1,700億円にも上りますが、その被害の90%は風災によるフィルムの損害です。

地球温暖化による異常気象によって多発する自然災害に農家さまと共に立ち向かえるように、3年補償サービスと共にラインナップしているフィルム張替補償サービスの期間を最長36ヵ月まで拡大し、災害に備えられる安心をお届けしています。


フィルム張替補償サービス詳細
渡辺パイプ、農業フィルム張替補償サービスを最長36カ月。災害補償サービス対象期間を延長へ