News:サカタのタネの戦略品種キャベツ青琳。近年の一斉収穫・外食/加工需要に対応。国内キャベツの収穫量はジャガイモ、ダイコンに次いで第3位 サカタのタネは、生育ぞろいが抜群によく、効率よく一斉収穫できる省力品種キャベツである「青琳(せいりん)」の種子を2010年6月1日から全国販売。全国のJA・種苗店ルートを通じて行い、税込み希望小売価格は、2,000粒入り袋3,832円。初年度販売目標額は1億円を目指す。