タグ:スプレッド

  • 大林組、植物工場ベンチャーのスプレッドと提携。日産3万株の大規模施設を検討

    大林組、植物工場ベンチャーのスプレッドと提携。日産3万株の大規模施設を検討

     大林組は、人工光型植物工場では大型施設を運営するスプレッド(京都市)と組み、2017年度までに首都圏で大規模な植物工場によるレタス生産をスタートさせる。計画では、延べ床面積5,000~6,000平方メートル、1日3万株…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 大規模植物工場のスプレッドが生産体制を増強・フランチャイズ事業を展開へ

    スプレッドが安川電機と提携、世界初の完全自動化した植物工場システムの開発へ

     国内最大規模の完全人工光型植物工場を運営するスプレッドは、産業用ロボットメーカーの安川電機と2014年3月から業務提携を開始し、世界初の完全自動化した植物工場システムの開発を目指す。 本提携によりスプレッドが得意…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • スプレッドがアフリカ地域への植物工場システム導入の可能性を検討

    スプレッドがアフリカ地域への植物工場システム導入の可能性を検討

     完全人工光型植物工場を運営する株式会社スプレッドでは、植物工場の導入を希望するコンゴ民主共和国の要望をうけ、導入の実現可能性について同国の国営放送のクルーと具体的に検討を開始した。 コンゴ民主共和国は、アフリカ第…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 野菜価格高騰からスプレッドによるミニ野菜商品の生産拡大

    野菜価格高騰からスプレッドによるミニ野菜商品の生産拡大

     完全人工光型植物工場を運営するスプレッドでは露地野菜の価格高騰を受け、ミニ植物工場野菜「ベジタスミニ」を本格販売する。商品はフリルレタスとプリーツレタスの2種類で、1商品は60~70gほど。3月から試験的に出荷を始めた…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
次世代農業EXPO 植物工場バナー
植物工場ビジネス・セミナー講義バナー

過去のピックアップ記事

  1. スプレッドがアフリカ地域への植物工場システム導入の可能性を検討
     完全人工光型植物工場を運営するスプレッドは、京都府亀岡市に国内最大規模の植物工場を稼働させているが…
  2. 露地野菜の価格高騰により植物工場野菜の価格が逆転
     国内では最近の長雨・猛暑により、レタス等の葉物野菜の価格が2~4割も高騰している。今年は4月から5…
  3. 台湾における植物工場の市場概要と現状分析(2)
    1.台湾における植物工場の市場概要と現状分析(2) 太陽光型の研究開発も加速。フルーツトマト市場も…
  4. 大規模植物工場のスプレッドが生産体制を増強・フランチャイズ事業を展開へ
     国内最大規模の完全人工光型植物工場を運営するスプレッドは、産業用ロボットメーカーの安川電機と201…
  5. 野菜の機能性に関する測定方法(機能性表示食品制度にも応用)
     機能性表示食品制度による商品の販売が6月16日より開始されました。当初は飲料や加工食品、サプリメン…
  6. ローム 完全人工光型植物工場による一季成りイチゴの生産へ
     ロームは2014年9月、福岡県筑後市の子会社の半導体工場内で、LED光源を利用した完全人工光型植物…
  7. 台湾・植物工場の市場規模と参入事例調査 2015【調査報告レポート】
    一般社団法人イノプレックスでは、2013年から毎年開催されている台湾の植物工場展示会(Photoni…
  8. 阪神野菜栽培所の植物工場、新たにケールのベビーリーフ商品を販売
     阪神電気鉄道株式会社では、鉄道高架下(尼崎センタープール前駅)の「阪神野菜栽培所」の植物工場にて、…
  9. 2013年度は農業法人の休廃業・解散が拡大 電力高騰や後継者問題も
     帝国データバンクは、2006年度から2013年度の間で、農業法人の休廃業・解散動向に関する調査を実…
  10. 米国の水耕小売企業が垂直型植物工場にて巨大なバジル栽培に挑戦
     人工光植物工場による垂直栽培装置の製造・販売を行うスーパークローゼット・ハイドロポニクス社では、自…
150629_英語ページバナー ログインページ(無料会員登録)_topside.logo
無料相談(経営相談・新規事業)バナー
151226 プレス募集バナー PR記事バナー 人材募集バナー

注目記事

  1. 植物工場による静岡県内最大の高糖度トマトの施設園芸拠点へ
     静岡県や小山町、生産者ら17団体でつくる「富士小山次世代施設園芸推進コンソーシアム」 は5月下旬か…
  2. 欧州におけるグリーン・カーテン市場、家庭への普及は限定的
     The Royal Horticultural Society(RHS)が主催するイギリス・チェル…
  3. カゴメ、宮城県にて加工用トマトの大規模露地栽培へ
     太陽光利用型植物工場による生食用トマトの生産・販売を行う、カゴメ株式会社は、2012年以降、宮城県…
  4. 来年より改正農地法が施行・農業生産法人の名称変更。法人による農地所有要件が緩和
     2016年4月に改正農地法が施行され、農業生産法人という名称も変更される。株式会社などの民間企業で…
ページ上部へ戻る