日本初上陸のオランダ産チューリップなど約120種類の球根を販売(一部、被災地への支援も、フェリシモ)

株式会社フェリシモは、日本初上陸のオランダ産チューリップ「マリオラ」をはじめとする約120種類の花の球根を発売開始した(販売サイト。今回販売するすべての商品価格の一部(1%)は、「はな・はな・みどり基金」として、東日本大震災の被災地域に花の苗や種を贈り、花で日本を応援する活動に運用される、という。
 
 
販売サイトでは、日本初上陸チューリップのほかにも、花びらが約100枚もあるユニークなチューリップや、水耕栽培で手軽に育てられるもの、トレーに球根をセットした“植えるだけ”寄せ植えシリーズなど、さまざまラインナップをそろえている。

また、50球の全部ちがう種類のチューリップのセットは、色も形も異なるさまざまなチューリップを、図鑑を見るように楽しむことができる。球根は水さえ切らさなければ花を咲かせることができることから、園芸ビギナーにもおすすめ。詳細は同社のプレスリリースをご参照下さい。