展示会への出展・プロモ戦略における重要ポイント

直近のイベント紹介/10月11日~次世代農業EXPO

 年内にて、農業や施設園芸・植物工場などに関連する出展を検討されている場合、農業ワールド2017内にて「第4回 国際 次世代農業EXPO」が2017年10月11日(水)~13日(金)に幕張メッセで開催されます。※ 資料請求(無料)⇒こちら

展示会への出展・プロモ戦略における重要ポイント
他の農業展示会の出展社数を比較すると、アジア最大の農業展であり、農業関連の出展社数は800社、併設イベントを含めた全体の来場者数は、約30,000名を予定しております(2016年は24,668名が来場)。

回数を重ねるごとに出展社数・来場者数が増えている本イベントは今年で第4回目(農業ワールドとしては7回目)となり、これだけ大きな農業展示会は例がなく、多くの商談機会を得ることができます。

なお、製品は試作品やプロトタイプでも出展できます。商談はもちろん、名刺交換による顧客データの収集や農業関係者の反応を見るなどのマーケティングも可能です。民間企業の他、大学との共同研究プロジェクトや自治体からの出展例もあります。

本展示会の特徴 [農業ワールド内・次世代農業EXPO]
・アジア最大の農業展
他の農業展示会の出展社数を比較すると、アジア最大の農業展。イベント全体における農業分野の出展社数は800社・約30,000名が来場する見込み

・商談ブースを設置
展示会場のあるゆる場所に商談ブースを設置しており、出展社と来場者が気軽に相談・情報交換を行うことができ、その場で受注・契約に至る場合もある

・来場者誘致に注力
主催するリード エグジビション ジャパン(株)は展示会の企画・運営を行う専門業者であり、多くのネットワーク・ノウハウを保有。過去の関係各社へのパンフ配布・前回(2016年)は187団体 2,460名の農業法人・農協が団体ツアーにて来場

・認知度&注目度の高いイベント
来場者数は年々、増加。多くの関係者に認知されつつある。次世代農業EXPOは第4回目、併設の農業資材EXPOは第7回目となり、実績のある展示会イベントである


幅広いテーマ・総合的な農業展示会では、思いがけない出会い・商談機会につながる場合も

 今回の農業ワールド2017では、植物工場・ITなどの最新技術展である「次世代農業EXPO(第4回)」の他、「農業資材EXPO(第7回)」「6次産業化EXPO(第2回)」。同時開催展として、海外バイヤー・日本の輸出商に売込むための商談展である「”日本の食品”輸出EXPO(第1回)」や「ガーデンEXPO(第11回)、「フラワー&プランツEXPO(第14回)」、「道工具・作業用品EXPO(第7回)」が開催されます。

展示会への出展・プロモ戦略における重要ポイント
幅広いテーマ・総合的な農業展示会では来場者数の増加だけでなく、本来の訪問目的とは別に見てまわっている中で、偶然、他社のブース内の製品・展示ボードに目が留まり、商談まで至るケースもあります。

専門的に施設園芸・植物工場に特化した展示会(GPEC)もありますが、同時開催展が多いことで、思いがけない出会い・商談機会につながる場合も多いことから、年内にて出展を検討されている場合、農業ワールド2017内「第4回 国際 次世代農業EXPO」が最適だと思われます。

※ 施設園芸・植物工場展(GPEC)は2年に1度の開催のため、次回は2018年7月、来年の開催となります


[お問合せ先]
リード エグジビション ジャパン(株)
国際 次世代農業EXPO 事務局
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
TEL : 03-3349-8511 FAX:03-3349-3570
E-mail : agri-next[@]reedexpo.co.jp
HP : http://www.agri-next.jp/tokyo/
Facebook : https://www.facebook.com/nogyoworld/

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